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「いつかの石けん」酵素の力でやさしく洗う洗顔石けん

毎日の洗顔、ゴシゴシこすっていませんか?
汚れをしっかり落としたい気持ちから、洗いすぎたり、こすりすぎたりして、肌がつっぱったりカサついたりする方が多いんです。

肌の表面には、うるおいを守る「バリア」の役割があります。洗いすぎでこのバリアが弱ると、乾燥や肌あれにつながりやすくなります。
だからこそ、毎日使う石けんは「やさしく、でもきちんと落とせる」ものを選びたいですね。

酵素の力で、やさしく汚れを落とす

「いつかの石けん」は、たんぱく質分解酵素「プロテアーゼ」を配合した洗顔石けんです。
古い角質や毛穴の汚れなど、たんぱく質を含む汚れを酵素の力で落とすので、ゴシゴシこすらなくても、すっきり洗い上がります。

うるおいを守る成分も

23種類の多元素ミネラルとココナッツオイルを配合。洗い上がりのつっぱり感をおさえ、肌のコンディションを整えます。

おすすめの使い方

  1. よく泡立てて、きめ細かい泡をつくる
  2. 泡で顔を包むように、こすらずやさしく洗う
  3. ぬるま湯でしっかりすすぐ

手洗いに使っても、手にやさしい使い心地です。

毎年6月と12月のセール期間には、メルマガでお知らせするクーポンコードで、お得にお買い求めいただけます。

▶ いつかの石けんの商品ページへ

※肌に合わないときは使用を中止してください。使い心地・実感には個人差があります。

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毎日の体調管理のコツ|美容師がすすめる6つの習慣とお風呂の入り方

白いバスタブとタオル

季節の変わり目や忙しい時期は、体調をくずしやすいですよね。
髪や肌のコンディションも、体の調子と深くつながっています。今回は、僕自身も気をつけている「毎日の体調管理のコツ」をご紹介します。

体調を整える6つの習慣

ごはん・みそ汁・野菜の和朝食

  1. 体を動かす:10分ほどの軽い体操や散歩を習慣に。うっすら汗をかくくらいが目安です
  2. 食事:たんぱく質・ビタミン・ミネラルをバランスよくとりましょう
  3. 睡眠:なるべく同じ時間に寝て、同じ時間に起きる。リズムを整えるのが大切です
  4. よく笑う:笑うと気持ちが明るくなり、リラックスにもつながります
  5. 体を温める:体が温まると血の巡りがよくなり、リラックスして眠りにも入りやすくなります
  6. リラックスできる時間をつくる:がんばりすぎず、ときには上手に手を抜くことも大事です

おすすめは「お風呂でしっかり温まる」こと

白いバスタブとタオル

6つの中でも、すぐ始められるのがお風呂です。シャワーだけで済ませず、湯船につかって体を芯から温めましょう。

【入り方の目安】

  • お湯の温度は40〜42度
  • 40度なら20分、41度なら15分、42度なら10分くらい
  • 入浴剤を使うときは、5分ほど短くしても大丈夫です
  • お風呂から出たら、湯冷めしないようにすぐに服を着て、10〜15分ほど体を冷やさないようにしましょう

※のぼせやすい方、体調がすぐれないとき、持病のある方は、無理をせずぬるめのお湯・短めの時間にしてください。
※お風呂の前後には、コップ1杯の水分補給を忘れずに。

体が温まると、肌の巡りもよくなって、髪や頭皮のコンディションづくりにもつながります。まずは今夜のお風呂から、試してみてくださいね。

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写真:Unsplash